政治の役割は、困っている人を支え、安心して暮らせる仕組みを整えること。
そして同時に、市民が「前に進んでいる」と実感できる成長をつくることだと考えています。
トップが責任を示し、信頼を取り戻したうえで、安心と成長を同時に前へ進めることです。
そのために大切なのは、負担を増やすことではなく、一人ひとりに寄り添い、市民一人ひとりの所得と、地域の経済活動を伸ばし、豊橋全体の稼ぐ力を高めることです。もしも、社会的弱者になったとしても行政支援でサポートできる土台をつくること。
行政の支出には二つあります。使ったら終わりの支出(非生産的支出)と、未来の税収を生む支出(生産的政府支出)です。私は、豊橋の財政を未来の成長につながる投資へと転換します。
私は、行政の姿勢も変えます。「できません。前例がありません。」ではなく、「一緒に考えましょう。」へ。
市民と事業者が、安心して活動でき、挑戦を続けられるように、手続き・制度・支援を見直し、行政が応援し、伴走します。
安定した財源を、一番大切な市民福祉「子育て・福祉・防災・教育」、必要なところにしっかり届ける。
豊橋の未来を底上げします。
文化・スポーツは、生まれてから最期まで心を豊かにする、まちの大切な財産です。
市民と事業者の"頑張り"が報われ、所得が増え、暮らしが守られる好循環をつくります。
一人ひとりの「やってみよう」を、応援する「やってみりん」に
日本一応援する。日本一稼げる。「どすごい街」豊橋を共に創りましょう。
近藤ひさよしのYouTubeチャンネルの最新動画です。
1979年10月1日生まれ B型
岩田小学校入学、東陽中学校入学
豊橋東高校入学、名城大学入学
株式会社一条工務店入社
衆議院議員 大村秀章 秘書 6年半
豊橋市議会議員
第88代 豊橋市議会 副議長 R4.5.15〜R5.4.30
第82代 豊橋市議会 議長 R5.5.15〜R6.5.15